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おひさしぶりww

 

ありゃりゃ・・・

ずいぶんと、ご無沙汰してしまってますが

まあ、時間のたつのは、早いもので
今年ものこすところ後二ヶ月をきりましたね

管理人はというと、

ネットでは、そこそこ稼げてるものの
「せどり」に関しては、怠け気味・・・

アマゾンさんも、アソシエイトのほうが
忙しくなっちゃって、出品自体おろそかになってます(汗)

でも、出品すれば、何冊かは売れていくわけで
それはそれで、楽しいですけどね

しいていうなら、仕入れに行く時間がないわけです
だから、自分の読んだ本しか扱ってないという(笑)

しかし、それでは、大きく稼ぐことは出来ません
何をやるにしても最初は「数稽古」これは鉄則です

ただ、あれもこれもやるってのも
失敗のもとなんで、マイペースでいきます


さてさて、最近のせどりはどうなってるのか
調べてみたんですが、

脱落組みもけっこういるみたい

今は「バーコードリーダー」使うのが一般的になってるので
それを使えないブックオフなんかは厳しいのかな

「※一部のお店では禁止されてるみたいです」

こういう、ノウハウってのは出回ったら廃れるのが早いから
簡単ではあるけれど、長続きしないという、デメリットもありますね

最近思うんですが、やっぱり独自のノウハウを
持ってる人が強いんだろうと・・・

当たり前なんですけどね、ただ、その「独自のノウハウ」
っていうのは画期的なものでなくてもいいんですね

例えば、あるジャンルには強い、みたいなね
これ、当たり前だけど、本当に大事

特化してやっていくっていうのか
みんなが、同じことやっていては飽和してしまうのは
当たり前なんで、「結局稼げないじゃん」ってことになってしまう

それは、ちがうんですよね、

例えば、せどりが稼げないんじゃなくて
自分が稼げないってこと

偉そうなこといってますが
これ、結構自分にも言い聞かせてるんです

とにかく、今度ヤフーが無料でお店出せるようになりましたが
アマゾンさんは前からそれやってますんで

せどりだけじゃなくって、ほかも物も売ってみたいなぁ~

それでまた、近いうちに(。・ω・。)ノ

アマゾン・小口出品手続き【まとめ】


アマゾンにお店を出そう!!
てなわけで、とりあえずやってみましたが
色々つまずきました・・・orz

という前回からの続きです

さてさて

結局アマゾンの購入アカウントから
とることになりましたね

まあ、よい勉強です(。・ω・。)

出品者のアカウント(マーケットプレイス)
のみ作ることが出来ればよいのですが

それは出来ません

アソシエイトアカウントもしかりです

あと、アマゾンって二個アカウントを
取ってはいけないのでは???

という疑問は残りますが

サポートのは口ぶりでは
ある程度容認してるようですね

公言はしませんけど・・・

まあ、それはそうなのです
そんな人たくさんいるんだから
アマゾン自体が知らないわけないもんね

ちなみにですが

アマゾンのカスタマーセンター
三回電話しましたが

基本、対応は良かったです
確かにアマゾンのサイトでは
分かりづらいことも多いし

アマゾンプライムに関しても
不満の書き込みを
見たこともあります

ただ、お買い物にしても
自分で売るにしても

アマゾンのシステムは
優秀だなーと思うわけです

小口出品なら、売れるまでは
無料なわけですから

電話対応も行き違いはありましたが
コチラの質問に対する
レスポンスも良かったし態度も真摯でした

正直満足してます


いつも思うのですが
この面倒くさい部分を
はしょりたかったら

しっかりした情報教材を買って
サポート受けるべきです
後は、費用対効果をよく考慮してください

私は勉強もかねてやってるのかな・・・
自分でやりたいってのもあるのかも
そのぶん時間と労力はつかいます(+_+)

話がそれましたが

さてと、いよいよ出店に向けて
作業開始です

アカウント作成は簡単

メアドとパス入れて
サインイン

名前など必要事項乳の入力
これでアマゾンのアカウントは作成されました

これから最下部にスクロールして
中央にある「出品サービス」をクリック

すると大口と小口選べますね
小口出品を選択

他にもフルフィルメント(FBA)や
出品関係の申し込みなんか進めていくと

出品者登録はコチラから、
みたいなリンクがありますが
それは多分全部大口の窓口です

このへんは、確かに不親切といえます

小口で登録するには
上記の窓口からすすめるか

出品しようとしている商品のカタログページの

「こちらからも買えますよ
*点の新品/中古品を見る : ¥ +++より 」の下にある、
「この商品をお持ちですか?
[マーケットプレイスに出品する]」の
[マーケットプレイスに出品する]
ボタンから出品および登録からはいっても
できるかと思います。

要するに
出品しないと出品者登録が出来ないので

とりあえず出品者登録だけ
済ましておこうという人は、

商品登録を促された時点で

イヤイヤイヤ、商品は登録しないだけど・・・

ということで、窓口を探しているうちに
リンク踏んで、知らないうちに大口の申し込みに
はいっちゃってるっていうめにあうわけですwww

あれ、大口で申し込んでないんだけど・・・

私がそれでした(´・ω・`)

しかも登録完了までの手順で
一度も大口小口の選択はきかれませんので
登録工程が始まってからは気づくことができません

ですから、小口出店の作業をするときは
家の中にある本などを用意してください

それでは、用意していた
出品する商品をアマゾンで検索します

商品名かバーコード番号(JANコード)を入力
検索、アマゾンカタログにあれば商品が表示されます
一応最新刊の「ぼのぼの」35巻を入力

ふむ、新品と中古が1づつ出品されてます

商品のコンディションと商品説明を記入

中古-ほぼ新品
一度しか読んでいません、とてもキレイです
とりあえず入れてみました

次へ

価格 500
在庫 1
国内配送250円
国外配送は-選択しないを選びます

次へ

サインイン画面が出ます
メアドとパス入力して
サインイン

すると、セラーセンターに移行します

つまりここからが、出品者のアカウントの作成
がはじまるわけです、(たぶん・・・サイト変わってるし)

通り一遍のことわりの文言がでて
次へ

店舗名
クレジット
住所
電話
次へで
PIn番号が表示されます(4ケタだったかな)

スグに上記で入力した番号に電話がかかってきて
アナウンスがながれます、それにしたがって
pin番号入力すると本人確認が完了し

はれて、小口出品用のアカウントが作成されるわけです

手続きが終わると
今すぐ出品するのかどうか聞かれますので
これは任意でよいと思います

(出品作業は終わってますので
サイトに反映させるかどうか
という意味合いだと思います)

出品と同時にアカウントの登録も完了

二回目なのでスグにできましたが

結構面倒です

さらに、ここでひとつ
これは、サポートから口頭で聞いたのですが

※口頭なのでひょっとすると違うかもしれません

大口の申し込みをはじめてしますと
(確か大口申し込みは入力工程が多かったと思いますが)

一工程でもすすめてしまうとリセットされません
アマゾンのアカウントをログアウトして
もう一度サインインしても
リセットされません、

続きからしか手続きできません

1工程でも入力して進めてしまうと
最後までいって登録した後に、削除するしかないそうです


つまり、小口に変えるには
返金作業と削除を以来したあとに
新しいアカウントを作るしかないということになります
((((;゚Д゚))))


さてこれで晴れて
アマゾンに私のお店が出せたわけです

まだ売れてませんが
ちょっぴりうれしいです(〃ω〃)


あと、管理画面大口と小口ではかなり違いますね
カスタマセンタ用のーメアド変更欄がないとか
ほかも色々

長くなりましたのでまたの機会にでも

アマゾンマーケットプレイス出店、大口、小口サポート電話【続々編】

ヤフオク中心に出品してましたが
どうも、面倒になってきて

アマゾンのマーケットプレイスに
出店してみました

まあ、小口とか大口とか
面倒で、たくさん失敗したので

誰かのお役に立てればと、記事にしてます(^u^)


さてさて
また、ずいぶん時間たちました

ごめんなさい(-人-;)


前回からのつづき・・・


翌日にもう一度電話してみました

今度はちょっと仕事場で時間もらって
サポート開始の、9時ちょうどに電話してみました

そしたら30秒位でつながった!
「よしっ!」

・・・・じゃないよ・・・
アカウントひとつに電話何回かけてんの・・・orz


まあ、気を取り直して登録出来ない旨伝えたんですが

そんなはずはないとのこと

念のため履歴をアマゾンに報告して
もう一度、確認してもらって
それでも手順に問題はないので

「登録できるはずです」

とのこと

・・・
・・・

ここで、ちょっとイヤだったんですが
というかむっちゃハズイ

でも、話前に進まないんで
また同じ操作をしてしまったことを
伝えなければならない(>_<、)

・・・
・・・

頑張れ自分!


私「実は・・・登録出来ないので
大口の窓口でメアドとパスいれたら
登録できたってアナウンスがでて・・・」


アマゾン「はっ?!小口にするために
大口解除したんじゃないんですか」


私「そうです」


アマゾン「じゃあ何で大口から入っちゃうんですか?」


私「いやそれは・・・アセアセ」


アマゾン「登録できたって出てるんなら
登録は出来ちゃってますよ
ちょっと待ってください
・・・
やっぱり、出品アカウントの
紐付けされちゃってますので
大口登録されてますね

前回の取り消しは、間違いでってことで
取り消ししましたが、
それは一度だけがルールなので
大口で続行していただくしかないです

どうして大口から入力しちゃうんですか!?」


私「ううう・・・でもですねね、
大口からも出品用のアカウントに入れないし
メアドとパスで登録できてしまうのは、
おかしいでしょう
それに、登録完了メールも届かないし・・・」


アマゾン
「でも、完了のメッセージは出たんでしょう」


私「それは、そうなんですけど
とにかく登録完了してるなら
管理画面に入れないのはおかしいでしょう
今、アカウントがどういう状態なのか見てくださいよ

お願いします


アマゾンのサポート、

しぶしぶながら承諾


アマゾン「・・・
ちょっと待って下さい
・・・
・・・


あれ

ん?

あ~

あ~~~~~~~

そうか!」


私「えっどうしたんですか??」


アマゾン「えーっとですね
大変申し訳ないのですが
今の状態では確かに
アカウントには入れませんね」


私「えっどういうことですか??」


アマゾン「今の状態を説明しますと
確かに、お客様のされた作業で
通常のアカウントと
出品のアカウントは関連づけられているのですが
出品アカウント自体がが閉鎖されているので
入れない状態になっています」


私「閉鎖とはどういう状態ですか???」


アマゾン「この場合は削除とほとんど同義語となります
今後二重に登録されないためデータとしては保管されますが
復活させることは出来ません


私「ん、ってことは削除依頼をかけた時点でこのアカウントでは
出品のアカウントは作成できないの?」


アマゾン「作成時に、通常アカウントのメアドとパスを流用した場合は
そうなります」


私「えっでも前の電話では出来る旨説明を受けたんですけど・・・」


アマゾン「誠に申し訳ございません
当方が失念いたしておりました」



・・・失念って・・・

私は政治家の専門用語かと思ってましたよ・・・


アマゾン「本当にもうしわけございません

もう少し詳しくご説明差し上げますと
以前は、この方法で再度登録が出来たのですが
今、確認したところ仕様の変更があったようです
済みません」


私o(`ω´*)o


まあ、ちょっとむかっとはしたのですが
でもね

まあわからんでもない
仕様の変更はしょっちゅうあるだろうし
この人の責任でもないしね


私「じゃあ、結論からいうと
出品アカウント持ちたければ
新しいアマゾンのアカウントから
登録しないといけないってこと?」


アマゾン「そうなります」



・・・しかし、ここで疑問が



私「でも、アカウントは2つもっちゃいけないんですよね」


アマゾン「・・・原則としてはそうなっております」


私「確かに、後でもとの
アカウント削除すればいいだけなのだけれど
カード情報や住所、あとアソシエイトも
あるから残しときたいんですけど・・・」


アマゾン「原則としては削除していただことになります」


私「どうしても?」


アマゾン「・・・・原則としてはとしか申し上げれません」


サポートのこの言い回し、ニュアンスとして
「そういう方はたくさんいらっしゃいます」
という感じにうけてとれた


削除と閉鎖に関しても勘違い

アカウントと紐付いたものはいったん閉鎖
されるだけで、再開は出来ない
(完全な削除ではなくデータは破棄されていないので)


つまり、新しいアカウントからつくるしかないのである


あーめんどい事にはなったが

一応疑問は解けた

次回まとめです

うわっ!やっちゃったよヽ(゚Д゚;)ノ!!



翌日アマゾンからメールが届いてました

対応はやっ!
うれしいっす(・∀・)

メールを確認、ふむふむ・・・

この時点で前日に指示されていた
大口アカウント削除などは終わっています

で、さっそく再登録の作業開始

あらかじめ用意していた
メアドとパスに変更

で今度は間違えないように小口登録の窓口から
登録っと

用意しておいた
「ぼのぼの」の最新刊を登録して

他の項目も入力し、すすめていくと・・・
・・・
・・・
あれ、あれれ
・・・
・・・
?????

セラーセントラルの権限がありません

????

何で!?

違うところから商品登録しようとしても
同じ画面しかでてこない

で・・・

ふと、余計なことが頭をよぎります

「大口アカウントの削除が出来ていないってことか??」

なんとなくいやな予感はしたのですが
どうなっているか気になっていしまい
やめときゃいいのに、

削除されtるはずの大口アカウントに
サインインしてみることに、

パス、とメアドをいれて
ポチッとな


ヽ(゚Д゚;)ノエッ!!


いきなり出品者登録完了のアナウンス

げ!?また大口で登録してしまってのか!?

うわっ!、やっちゃったぞ!!!

どうしよ~~~~

・・・
・・・・
・・・・・

しかし、

まてよ二回目だからといって

メアド、とパス入力だけで
アカウント作れたらまずいやろ?

大体カード番号や屋号はどうなったの??



さらに

も一度作成されたであろう

大口アカウントに入ろうと

はいれない・・・(*ノД`*)

今、いったいどうなってんの???


というわけで
もう一度アマゾンに連絡することに・・・

やれやれ(+_+)

アマゾンサポートの対応、アカウントの大口、小口変更【続編】

どもども、

またもや時間がたってしまいました

もし情報をお探しの方があれば申し訳ないです


それでは早速前回の続きを・・・



確かに、申し込みの作業は私が行っているので
で上仕方がない気もするが


どうも釈然としないので
突っ込んで打開策を聞いてみました

以下
と→ともまる(管理人)
ア→アマゾンサポート

と「では、小口で出品したい場合このまま一ヶ月は大口で手数料も
支払わなければならないのですか?」

あ「基本的にはそうなります、
ただし、お客様からスグに連絡をいただいていますし
入力間違いは起こりえることですから
今回に限りは対応させていただきましょうか?」


と「え、そうなんですか!お願いします
具体的にはどうなりますか」

ア「システム的にはもう動いてますので、
まるまる取り消しは出来ません
ですが手数料に関しては決済後、ご返金という形はとれます」

と「それはたすかります、こちらでする作業は何ですか」

ア「まず、アカウントを一度削除して頂いてから再登録となります」
削除はアマゾンまで依頼のメールをいただきます
内容は電話で受諾しますが履歴として残さなければならないため
ご面倒ですがお願いいたします

あと二点作業が必要です

まず出品されているようですと
全てを取り消してください
また店舗のステータスを休止にしてください

それから、現在の店舗名、メールアドレス、パスワード、は
再登録の際もご利用いただけませんので
同じもをお使いになるのでしたら
すべて変更されてから、削除依頼されてください

こちらから削除完了のメールが届きましたら
窓口をお間違えにならないよう
気をつけていただいて
同じ要領で登録できるようになっております」


削除作業はめんどくさいけどそれで解決するなら安いもの

さっそく作業に取り掛かりました

もともと出品はしてなかったので
ステータスの休止への変更と
メアド、パスの変更のみ


あとは、念のためアマゾンにメールを
送ってと・・・

続きは明日だな

やれやれ・・・(´・ω・`)

 

念のため言っておきますが

電話対応は、丁寧で親切な感じを受けました

しかし、逆に向こうの対応の早さから
このケースがけっこう多いことが推測されます

このミスは少なくないはずです
ちょっとアマゾン側にも問題あるんじゃね

と思わなくはないですが
この素晴らしいシステムを
安価で使用できるメリットは計り知れません


ちなみに送ったメール

ここから↓↓↓

大変お世話になっております
○○といいます

さて、本日、出品者申請を行いました
その際、小口での申し込みを希望しておりましたが
窓口がわからず大口での申請となってしまいました

この件については一度、電話番号
(0120-999-373)にて相談、解答を
いただいております

要約は下記になりますので
合わせてご確認ください

当方としては、大口から小口に変えたいのですが
現在のままでは、一か月待てば切り替わるものの
出品がないままでも手数料が4900円発生してしまいます

何とか、対応していただけないかと
相談差し上げたところ

一度解約して、改めて小口契約されてくださいとのこと
手数料に関しては、取り消しはできないが
返金にて対応いただけるということでした

ですので、この通りの手続きを
お願いいたします

合わせて、返金のタイミング(処理日)
もお教えいただけますと大変助かります


尚、当方の作業としては

出品ステータスの休止

また、再度申し込まれた際
同じ店舗名が使えないので変更

メアドもロックが掛かる可能性がある
ので念のため変更してくださいと
指示をいただきました

ですので、ステータスの休止と
下記作業を実施いたしております

出品者情報の
店舗名を□□から△△
メアドを☆☆@××から★★@××
に変更

ログイン設定の
メアド、パスワード設定も変更

上記ご確認の上対応お願いいたします
当方の作業に間違いなどございましたら
ご指摘くださいませ

それでは、よろしくお願いいたします

                ○○

ここまで↑↑↑

で、

これでスムーズにいったかというと
そうじゃんかったんですね~

 

笑えるというかなんというか・・・
それでは続きは次回です

早めの更新をこころがけます(汗)

アマゾンの大口と小口について直接電話してみたよ^^


前回からずいぶん経ってしまいましたが

記事が一つのブログにアクセスがポツポツあり
皆さんの関心がうかがえます(;゜0゜)

つたない経験ですが、
何かの役に立てればうれしいです^^


それと今現時点(2012/01/20)では
1ケ月無料キャンペーンやってるみたいなんで
大口アカウントつくっても、アカウント画面の中から
変更かけとけば4900円は、払わなくてもよいかもですが

確認はとってませんので、あくまで経験談ということで
参考にされてください


それじゃ、こないだの続きいきますよ~


いきなりの金額請求(-4900円)に驚き
直接電話してみまることにしました

うん、話せばわかるよ、きっと、ウンウン

4900円払わずに小口への切り替えは可能か
また、そもそも
なぜ申し込みのときに選択項目がないのか
直接聞いてみました


結局30分ほど話したのですが
かいつまんで書きますね


アマゾンサポート
お昼間はやっぱ電話は・・・でません・・・

でも、もうこういうのは慣れっこなので
スピーカーに切り替えてコールし続け待ちます
10分ぐらい鳴らしました

フリーダイヤルですしね、しかたないかも
・・・・・・・

ようやくつながりました

おの~・・・(汗)

ちょっとすまなさげに、切り出してみました

私の場合は、高圧的な態度はよほどのことがない限りとりません
いくとしても最後です、

一般常識的に、というのもありますが
コチラに良い条件を引き出すためには
ただ、文句をつけてもダメなんですね

だいたい大声で怒鳴る人はサポートは慣れてるはず。
なんせ電話ですし、ボリューム絞るか
受話器から距離はなせばなんてことないです


逆に笑いながら怒るというほうのが、相手を威圧しますね(笑)




早速相談

「アマゾンで出品したくて
出品用のカウント作ったんですが
小口で申し込みたかったんですが
大口になってるんですよ~」

と私・・・

以下
と→ともまる
ア→アマゾンサポートです

ア「少々お待ちください、アカウント確認いたしますね・・・
確かに大口で登録されてますね」

と「大口から小口へ変更できますか」

ア「はい、可能でございますよ、アカウント画面内に
切り替えの項目がございます」

と「それは確認したのですが、
これだと切り替えまでのタイムラグの間に
手数料はかかりますよね」

ア「そうなります」

と「申し込みの工程の中では一度も小口か大口か
聞かれなかったんですが、そういう仕様なのですか」

ア「お客様はどちらから登録画面をお開かれましたか

と「それが小口登録窓口からはいったら
商品登録を促されたので・・・
いろいろ見ているうちに登録画面になったので
正確にはわからないのですが・・・」

ア「お客様は大口の申し込み窓口から入られていますので
その時点で大口希望となっておりまして
登録作業中には確認工程はありません」


と「え、そうなんですか(@o@)」

ア「また小口アカウント作成の場合は
最低でも1商品の出品作業が必要になります」

と「え、え、そうなんですか(゜〇゜;)」


なんとも釈然としない・・・

登録作業工程に、
ちょっとは、断りの文言や
確認のクリックがあっても良い気はするのだが

要は、小口出品のアカウントを作るためには
出品が先になるため、
小口アカウントだけを先に作ることができない

アカウントだけを先に作成するのは、
大口でしかできないのである

繰り返すが、小口のアカウントを
作成しようとすると出品を促されるので

いやいや、出品はまだなんだよ、
アカウントを先に作りたいの、

と思い、いろいろまわっているうちに
大口の窓口から入ってしまっていた、
ということになのだった


当然、大口アカウントなので、ログインした時点で
手数料計上されているこのになる

おそらく、利用規約の中にあったのかもしれないが
これだけ、広まってるサービスなのだからと全文目はとおさなかった

ってか普通みないだろ

小口登録はアマゾントップページ下部の
アマゾンでビジネスの出品サービス

出品サービスページの小口出品の
「オンライン登録へ」ここから行わなければならない

隣にある大口出品のほうから登録すると
当然大口アカウントになるわけだが

気をつけないといけないのは
このページ以外にも
アカウント作成のリンク「入り口」は何箇所かある

そして、そちらからアカウントを作成すると

確認はしていないが、おそらく
すべて大口アカウント作成の入り口から
はいったことになってしますようなのだ

アマゾン曰く、入口を選択しているのが
お客様で入力もお客さまである以上
了承いただいていると判断し
作成工程では再度確認しないということらしい

確かに、理屈はわかるけど・・・
あんまりじゃないの??ってことで
もうちょっと食い下がってみましたよ^^

次回につづく・・・

アマゾン出品の大口と小口について

あ~もうっ!!

ほっといても子供は大きくなるし

嫁はんは、愚痴るしで

何とか小銭を稼ぎたい

せこいこといわないで

毎日5分で100万円なんてほうがいいんだろうけど

そんなにうまい話はないわけで

アフィリもオークションもアドセンスも楽天も
ちょぴっとづつ結果が出ている、ともまるです


で、今度も我流にて「せどり」参戦をもくろんでりますが

とりも直さず、アマゾンの出品者に登録しなければ


ヤフオクでやってもいいんですが

どちらにしても、アマゾンは使えるようにしておいて損はなし・・・と


ともまるも、ゆっくりながら色々と経験をつんでまいりましたので

登録くらい簡単でしょと、いそいそとりかかると

意外と知らないことばかり

まず、お恥ずかしながら

大口と小口もわかってなかった・・・

ヤフオクもショップ形態がありますが

それよりもうひとつ分かれてるのですね

フムフム、大口は月々4900円固定してかかるわけね、んでもって

い取り回しも含めて色々有利な条件が付帯している・・・と

書籍なら50冊販売で大口の方が確実に特になるわけですね

ん~最初から大口のほうがプレッシャーかかってよさそうだけど

ともまるのいつものペースだと小口が無難かな、大口への変更は簡単に出来るみたいだし

それじゃあ小口からもうしこみますか・・・


・・・・

・・・・

あれ商品登録の画面しか出てこない

で、色々と登録画面を探しているうちに

いろんなところにリンクが張られていて

リンク踏んでるうちに登録画面に入った

で、入り口がわかればさして問題なく

もろもろ入力して完了

で、出品用のアカウントに入ってみると

え・・・

何・・・


利用可能な残高を見てみると

-4900

え・・・

まだ何にもしてないのに

アレ、この金額って大口の費用なんじゃ?


やっぱりアカウント情報の出品形態が大口になってる


申し込みの手順のところで一度も大口にするって聞かれなかったのに

なんで

出品形態のところに大口と小口が切りかえれるようになっているので

小口に変更してみると

確かにかわったけど、それは一ヶ月後の予定の話で

一ヶ月間は大口の機能を使える代わり

当然課金されてしまうのです


4900円、安くはないですが、このまま、初月から頑張るのも良いかも

その方が選択なのかも知れませんが


この、勝手な思い込みかも知れませんが「騙された感」が

どうも納得いきません


さて、一応その旨簡単にまとめ


メールで送りました


正確にはフォーム入力です

この時点でぐぐったりしながら、アマゾンの電話窓口を発見

マーケットプレイスは電話窓口があるんですね

ってか、これ探すもの一苦労

大手にありがちな感じですが

とりあえず、明日電話で聞いてみよう

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