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アマゾンマーケットプレイス出店、大口、小口サポート電話【続々編】

ヤフオク中心に出品してましたが
どうも、面倒になってきて

アマゾンのマーケットプレイスに
出店してみました

まあ、小口とか大口とか
面倒で、たくさん失敗したので

誰かのお役に立てればと、記事にしてます(^u^)


さてさて
また、ずいぶん時間たちました

ごめんなさい(-人-;)


前回からのつづき・・・


翌日にもう一度電話してみました

今度はちょっと仕事場で時間もらって
サポート開始の、9時ちょうどに電話してみました

そしたら30秒位でつながった!
「よしっ!」

・・・・じゃないよ・・・
アカウントひとつに電話何回かけてんの・・・orz


まあ、気を取り直して登録出来ない旨伝えたんですが

そんなはずはないとのこと

念のため履歴をアマゾンに報告して
もう一度、確認してもらって
それでも手順に問題はないので

「登録できるはずです」

とのこと

・・・
・・・

ここで、ちょっとイヤだったんですが
というかむっちゃハズイ

でも、話前に進まないんで
また同じ操作をしてしまったことを
伝えなければならない(>_<、)

・・・
・・・

頑張れ自分!


私「実は・・・登録出来ないので
大口の窓口でメアドとパスいれたら
登録できたってアナウンスがでて・・・」


アマゾン「はっ?!小口にするために
大口解除したんじゃないんですか」


私「そうです」


アマゾン「じゃあ何で大口から入っちゃうんですか?」


私「いやそれは・・・アセアセ」


アマゾン「登録できたって出てるんなら
登録は出来ちゃってますよ
ちょっと待ってください
・・・
やっぱり、出品アカウントの
紐付けされちゃってますので
大口登録されてますね

前回の取り消しは、間違いでってことで
取り消ししましたが、
それは一度だけがルールなので
大口で続行していただくしかないです

どうして大口から入力しちゃうんですか!?」


私「ううう・・・でもですねね、
大口からも出品用のアカウントに入れないし
メアドとパスで登録できてしまうのは、
おかしいでしょう
それに、登録完了メールも届かないし・・・」


アマゾン
「でも、完了のメッセージは出たんでしょう」


私「それは、そうなんですけど
とにかく登録完了してるなら
管理画面に入れないのはおかしいでしょう
今、アカウントがどういう状態なのか見てくださいよ

お願いします


アマゾンのサポート、

しぶしぶながら承諾


アマゾン「・・・
ちょっと待って下さい
・・・
・・・


あれ

ん?

あ~

あ~~~~~~~

そうか!」


私「えっどうしたんですか??」


アマゾン「えーっとですね
大変申し訳ないのですが
今の状態では確かに
アカウントには入れませんね」


私「えっどういうことですか??」


アマゾン「今の状態を説明しますと
確かに、お客様のされた作業で
通常のアカウントと
出品のアカウントは関連づけられているのですが
出品アカウント自体がが閉鎖されているので
入れない状態になっています」


私「閉鎖とはどういう状態ですか???」


アマゾン「この場合は削除とほとんど同義語となります
今後二重に登録されないためデータとしては保管されますが
復活させることは出来ません


私「ん、ってことは削除依頼をかけた時点でこのアカウントでは
出品のアカウントは作成できないの?」


アマゾン「作成時に、通常アカウントのメアドとパスを流用した場合は
そうなります」


私「えっでも前の電話では出来る旨説明を受けたんですけど・・・」


アマゾン「誠に申し訳ございません
当方が失念いたしておりました」



・・・失念って・・・

私は政治家の専門用語かと思ってましたよ・・・


アマゾン「本当にもうしわけございません

もう少し詳しくご説明差し上げますと
以前は、この方法で再度登録が出来たのですが
今、確認したところ仕様の変更があったようです
済みません」


私o(`ω´*)o


まあ、ちょっとむかっとはしたのですが
でもね

まあわからんでもない
仕様の変更はしょっちゅうあるだろうし
この人の責任でもないしね


私「じゃあ、結論からいうと
出品アカウント持ちたければ
新しいアマゾンのアカウントから
登録しないといけないってこと?」


アマゾン「そうなります」



・・・しかし、ここで疑問が



私「でも、アカウントは2つもっちゃいけないんですよね」


アマゾン「・・・原則としてはそうなっております」


私「確かに、後でもとの
アカウント削除すればいいだけなのだけれど
カード情報や住所、あとアソシエイトも
あるから残しときたいんですけど・・・」


アマゾン「原則としては削除していただことになります」


私「どうしても?」


アマゾン「・・・・原則としてはとしか申し上げれません」


サポートのこの言い回し、ニュアンスとして
「そういう方はたくさんいらっしゃいます」
という感じにうけてとれた


削除と閉鎖に関しても勘違い

アカウントと紐付いたものはいったん閉鎖
されるだけで、再開は出来ない
(完全な削除ではなくデータは破棄されていないので)


つまり、新しいアカウントからつくるしかないのである


あーめんどい事にはなったが

一応疑問は解けた

次回まとめです
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